肝臓病とブルーグリーンエルジー(原料の藻)
肝臓病とブルーグリーンエルジー(原料の藻)
肝臓は私たちの体の中で血液が運んできた栄養素を分解・解毒・貯蔵するという、大変重要な役割を果たしています。タンパク質が肝臓と酵素の大部分を形成し、ビタミンがその働きを助けるので、この両者が肝臓にとって最も重要です。もし、タンパク質とビタミンが不足すると、肝臓機能の低下・停止が起こり、それが進むと、肝硬変や肝ガンになる事もあります。
ブルーグリーンエルジーは全ての必須アミノ酸を含む完全タンパク質食品で、また、肝臓病に有効な下記のビタミンミネラルを含みます
@脂肪や糖の代謝の担い手のビタミンB群。
A脂肪が肝臓の中に溜まるのを防ぐコリン。
B肝臓が変性するのを防ぐビタミンE。
C細胞と膜を保護しているビタミンA。
D解毒作用に必要で、ウイルスからの攻撃を防ぐビタミンCとB群。
E肝細胞の再生に必要な亜鉛。
F細胞膜が酸化されて壊れるのを防ぐセレン。
G肝臓病になると不足しがちなカリウム。
このように、ブルーグリーンエルジーは肝臓病の予防と改善に極めて理想的な食品といえます。
商品の効果効能を謳ったものではありません

